ガッキーのドラマコーデを中古でつくる

ガッキーが出ているドラマといえば

「逃げるは恥だが役に立つ」ではなく、
今回は「獣になれない私たち」がテーマです。逃げ恥と同じ野木亜紀子さんの脚本で、2018年に放送されたドラマ。

空気を読みまくっていたらこれって誰の人生だっけ?と自分を見失う主人公のガッキーに、30代の働きマンは自分を重ねずにはいられないんじゃないでしょうか(笑)「凪のお暇」も彷彿させます。

そんなドラマが大好きな自分なんですが、ブラオクでアイテムを選ぶときも、ドラマの主人公のコーディネートをそのまま真似することがあります。

2020広報スタイルは、この「けもなれ」のガッキーをモデルにしようと決めました。

「けもなれ」のガッキーをブラオクでつくるなら

水色カットソー+タイトスカートコーデ

獣になれない私たちコーディネート

ドラマのガッキーはミディアムくらいのヘアスタイルで、首元がタイトなトップスもとっても似合ってました。第5話の中で、菊地凛子さんのもとに、田中圭さん(ガッキーの恋人役)のスマホを取りに会いに行くシーンがあるのですが、それを見てブルーのバッグが欲しくなりました。

バッグ:Gucci(グッチ)
カットソー:THE IRON(アイロン)
スカート:Dior(クリスチャンディオール)
パンプス:PELLICO(ペリーコ)

イエローセーターコーデ

獣になれない私たちコーディネート

けもなれのガッキーは、パンツスタイルが多いのが真似しやすい理由のひとつでした。ワイドパンツ系が多くて、めちゃくちゃ女性らしいOL、というより、少しカジュアルで親近感のわくコーディネートが取り入れやすいです。

バッグ:CELINE(セリーヌ)
セーター:自由区
パンツ:23区
コート:Wb(ダブリュービー)
パンプス:CHEMBEUR(チェーンバー)

ブラウンコート+白セーター+チェックのマフラー

けもなれの公式Instagramにも上がってましたが、チェックのマフラーが、巻き方も含めてものすごく可愛かった。実際にドラマを見て買ったのがこのRODESKOのバッグです。

バッグ:RODE SKO(ロデスコ/私物)
白セーター:HERMES(エルメス)
コート:ADORE(アドーア))
パンツ:ペーパーデニム&クロス
マフラー:ReFLEcT(リフレクト)
スニーカー:Stella McCartney(ステラマッカートニー)

モデルを決めると買い物に迷わない

「え、ガッキー目指してるの?」

みたいに思われるとちょっと恥ずかしくて外を歩けないのでちゃんと説明しておくと、「お手本があると、洋服を迷わない」というのが言いたいことです。

”OLっぽい”コーディネートを中心にブラオクやメルカリで探していましたが、ブラウスにしろパンツにしろ、それっぽいものがありすぎてなかなか絞れませんでした。ぜんぶ可愛く見えるし。

だから、「けもなれのガッキーと同じシルエットを探そう」と決めてしまえば、ブランドも色も、何を買うか勝手に決まって検索が楽になる、と考えるわけです。

中古を使ってサスティナブルにガッキーを目指せる、コーディネートのアイディアでした。

コメント

  1. It is no shock that dance has many well being advantages; it
    may possibly scale back stress, enhance flexibility,
    enhance coordination and, sure, even make us smarter.
    Since touch impacts us bodily, emotionally, mentally, and
    even spiritually, our sense of touch reaches into the corners of our reminiscence banks, and
    may change us. Obviously, if we have interaction in actions that
    give us a way of accomplishment, control, and goal, we feel validated
    and glad to be alive; our brains and bodies are nourished.
    Learning is not all in our heads, and our brains
    do not sit disembodied in a bucket. Movement and train can improve optimum learning states.

    In the modern day fast-paced tradition we dwell in, balancing our lives so that healthy
    contact is a part of our lives might be tough.
    If you do not wish to limp round after a friendly game of Frisbee on the park or a busy Personal Training Chicago program, create a routine you follow each day to keep your physique prepared. https://thefourthings.org/psychology-a-mental-science/

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