300円のスカート

ブランディア広報です。先日ブラオクで買った330円のスカート。これがわたしの中古生活史上、最強コスパの高見えアイテムでした。

「中古=汚い」から「中古=サスティナブルな選択」へ

300円と聞くと、「中古だし汚そう」と思われがちですが、実際にわたしもよくその価格帯で選んで買います。ジャンルで検索して、「値段が安い順」に並び替えると300円台から並びます。

Mystrada(マイストラーダ)のスカート

この黄色のスカートがそうなんですが、ブランドはMystrada(マイストラーダ)。スエードっぽい素材のタイトスカートで、広報スタイル2020にピッタリ。リボンもついたウェストマークで着痩せ脚長効果も◎

白のトップスだとカレーが食べれない?

唐突ですけど、白のトップスってどういうイメージありますか?

30代になってから、「また白着てるね」と言われてそういえば、と気づきました。
仕事柄、「自分がなりたい印象の色」を自然と選ぶようになってたみたいです。清潔感とか、明るい人、やさしそうとか。そういうイメージを人に持ってほしかったみたい。

20代とか10代とかって、あんまり印象とか左右されずに着たいものを着ていた気がするんですけど・・。

そのくせ白を着てきた日はたいてい汚します。食べ物がはねたり、倉庫作業したり、ペンで引っかいたり、自転車を無理やり引っ張り出そうとして車輪に袖が触れてしまったり。残念なことに、ガサツです。

でも汚れが目立たないように暗い色を着るより、すぐに落とせる洗剤を買って、落とす手段を持っておこうと考えました。そこで紹介するのがこのザウトマン!

ザウトマン

画像はいつもPRスタッフに撮影してもらうんですが、ザウトマンがここまで映えるとは。感服。

綿素材はもちろん、ニットやレザーにも使ってます。Tシャツの首元、レザーのスカート、トレンチコート、白のデニム。どんなアイテムにも(わたしは)愛用してます。勝手に、おすすめです。

「汚れを落として使う」これもサスティナブルな選択。

「汚れを落として使う」を習慣にしてしまえば長く使うことができる。

「300円の中古」もなかには汚れているものもあります。だけど、こうして「汚れを落とす」ルーチンを持っておくと、「汚れなんて落とせばいい」に変わって、300円の中古が、コスパ最強のアイテムになるわけです。

 

コメント

  1. Fastidious response in return of this query with
    real arguments and telling the whole thing regarding that.

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